「裏側矯正」理想の歯並び 見えない裏側矯正 青山骨董通り矯正歯科
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「裏側矯正」
理想の歯並び

「裏側矯正」理想の歯並びイメージ

理想的な歯並び・噛み合せとは?

矯正治療に訪れる患者さんのご希望は「きれいな歯並び」です。では、美しく理想的な歯並びとは、どのような状態を言うのでしょうか?人それぞれに美しさの感覚は違うかもしれませんが、青山骨董通り矯正歯科では、次のことを意識した美しい歯並び・フェイスラインの実現を目指しています。

お問合せは0120-188-901


E-ライン(エステティックライン)

Eーライン(エステティックラインとは、横顔を向いたときの鼻の頭と顎の先を結んだラインのことを言います。
一般的に理想とされる横顔とは、Eーラインの上か、やや内側に唇があります。
美しい横顔には、上下の噛み合わせがポイントです。
青山骨董通り矯正歯科では、Eーラインの中に口元が収まるような、上品で美しい裏側矯正治療を行っています。横顔の美しさも矯正治療の大切な要素です。
美しい口元(リップライン)

上唇のラインは、ロー・ミドル・ハイにわけられます。軽くスマイルをした時にどの程度、上側の歯と歯茎が見えるかを表わします。
微笑んだ口元の上側の歯のラインが、下唇の上端と平行になった状態が、調和のとれた美しい口元とされています。
青山骨董通り矯正歯科では患者さまにとって最も美しいスマイルラインを設定して治療にあたります。
理想的な歯並びとは
これらの事をふまえ、青山骨董通り矯正歯科の考える「理想的な歯並び」は次の7つが大切だと考え、歯だけでなく美しくきれいな表情をつくる「本当の矯正治療」を心がけています。

  • 下の前歯の真ん中の線(2本の前歯の間の線、正中といいます)が揃っている。
  • 上下の歯の噛み合わせは噛んだときに、上の前歯が下の前歯の上に重なる。その重なっている部分は2〜3ミリ。
  • 上の前歯が下の前歯よりも前に出ており、その間隔は2〜3ミリ。
  • 上下の歯列の位置は、上の歯列が下の歯列よりもわずかに外側に位置している。
  • 上下の臼歯の山と谷が互い違いに噛み合っている。
  • 歯列が左右対称である。
  • 歯列がきれいなアーチ状(U字型)の曲線を描いている(凸凹していない)。
>>不正咬合の種類
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